金原会長はヅラじゃない人工〇〇説が最有力!ヤクザ資金は頭皮に流出!?

全日本テコンドー協会の金原昇会長の反社会的勢力とのつながりが一部で報じられました。

同協会でアスリート委員長を務める高橋美穂理事は、協会のコンプライアンス委員会に調査を依頼。

9月30日に受理されたことを明らかにしており、大きな話題を呼んでいます。

なんか同じような話を近年ではいくつも聞いているので、正直彼が反社と関わっていようがあまり驚くことはないでしょう・・

そんなことよりも、あの髪型!

世間の目は彼の疑惑ではなく「あの髪型!」に一点集中していることは、まず間違いなさそうです。

「かつら説」が急浮上していますが、管理人はその説に対して懐疑的です。彼はきっと・・

金原会長はかつらではなく人工植毛説が最有力

金原会長は「人工植毛」だという説が最有力です。

もはやツイッターでは金原会長に対してのつぶやきが盛り上がっているということで、色んな写真をまとめて見ていきましょう。

↑生え際や頭頂部が隠れている状態での写真ですが、もみあげの感じを見る限りは「自毛」であることは、まず間違いないでしょう。

注意が必要なのは、AGAすなわち男性型脱毛症はハゲが進行する病気ですが、もみあげや後頭部からえりあしにかけてはハゲない点です。

ということで、この角度の写真はちょうど良い塩梅に彼の自毛しか写っていないことがわかります。

要するに、彼の自毛の感じはこの感じだということです。

まぁ普通のこの年代のおじさまにありがちな髪質ですね^^;

↑ところ変わって、生え際から頭頂部までの写真です。

耳の上部付近から急に髪質が変わっているのが分かります。

「パンチパーマかけてるだけじゃない?」と一瞬思いがちですが、この年齢であんなにビッシリと生え際の毛があるのはどう考えても不自然です。

↑普通であれば、この写真の右側の人々のようになるのが自然です。

たしかに「ヅラ」という可能性も高いですが、風が吹いて吹き飛びそうな気配はありません。

そして何よりも、金原会長の髪質の「化学繊維」感がハンパないこと。

「地肌から生えている髪の毛」「溢れ出る化学繊維感」・・

これらを総称すると、「人工植毛」説が最有力となるのです。

人工毛植毛とは、合成繊維でつくった毛を頭皮に植え込む増毛法で、素材は人体に馴染みやすいポリエステルやナイロンなどです。そして、表面には人体の頭髪にあるキューティクルと似た構造をつくることで、自然に近い艶を出し、黒、グレー、茶色などさまざまな色を組み合わせ、できる限り本人の頭髪と違和感のないように仕上げています。

紀尾井町クリニックHP

↑こちらは国内で人工植毛をしているクリニックの公式サイトにある文言です。

「合成繊維」「ポリエステル」「ナイロン」・・

言われてみると、もはやそうした人工毛にしか見えないのではないでしょうか??

ちなみに、動いている姿は以下の感じです↓↓

AGAである管理人だからこそ分かることですが、カツラであれば、あんなに堂々と頭を振ることができません。

とくダネの小倉さんはカツラで有名ですが、彼は頭を水平には動かしますが、上下には無意識のうちにあまり動かしません。

となると金原会長は、「絶対に髪の毛が取れない!」という自信を持っているということが分かります。

人工植毛であれば絶対に取れることはありません。

金原会長|自毛植毛説はありえるか?

そうは言っても人工植毛は昔ほどやっている人は多くありません。

今の時代、「自毛植毛」が当たり前です。

そうなると、こうした説も浮上します。

  • ①自毛植毛する
  • ②生え揃ってきた髪の毛にガチガチのパンチパーマをかける

これであれば、なぜ不自然にもおでこが広いのかの説明もつきます

自毛植毛とはどんなハゲの人でもハゲない後頭部から毛根を抜き取り、ハゲている部分に移植する手法です。

したがって、ハゲている部分に移植できる髪の毛の本数には限界があります。

(異常に移植しようとすると、後頭部の髪の毛がなくなってしまうため。)

金原会長のハゲが生え際から頭頂部にかけてのものだったとすると、おでこを狭くするまでの移植毛が足りなかった可能性があるのです。

こうなってくると、頭頂部から少し前進した部位にまでしか植毛できないので、不自然なおでこの広さとなります

いかがだったでしょうか?

以前、サッカー日本代表だった宮本選手のハゲ記事を書いた際に「クソ記事」というコメントを頂きました。

この記事が何の身にもならないクソ記事だいう誹謗中傷は無しでお願いいたします。。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)