小泉進次郎はバカすぎで生意気で何様?上から目線は評論家気どり?

みんな大好き!小泉進次郎!

女性からの人気は特に高いですね。タレント候補者並のルックスに発言もしっかりしている。

まだ30代にも関わらずどこかカリスマ性を漂わせる雰囲気・・。

最近少し叩かれ気味なのはなぜでしょう?

それでもみんな大好き!小泉進次郎!

ぶったぎり君

タイトルと冒頭の文章がえらい違いだね。

まなぶ君

これを書いている管理人は、小泉進次郎さんを叩くことによって、女性たちを敵に回すのを恐れているのでしょう。

問い合わせフォームから「●ね!●ね!」とかいうメールが来るかもしれないですからね・・。

ぶったぎり君

怖いこと言うねまなぶ君。

小泉進次郎さんは、ぼくも数年前までは何かをしてくれそうで、漠然とした期待をしていたよ。

でも経済の勉強をし始めてからは考えが変わってきたんだ。

まなぶ君

ほほう。

ということは今は嫌いだと?

いいんですか?世の女性を敵に回しますよ?

ちなみに私は小泉進次郎様、大好きです!!

ぶったぎり君

(媚びてる!!)

いや言葉のチョイスとかはほんとに勉強してるなぁってうらやましく思ってるよ。

あんな男に慣れたらなってみたいもんだよとも思ってるよ!

まなぶ君

(媚び始めた!!)

そうですね。

ただ、何がしたいのかが彼からは見えてきません。

自分の芯をしっかり持ってブレずに発言をしてほしいものです。

ぶったぎり君

(あんたもな!!)

〈スポンサーリンク〉


 

 

小泉進次郎とは

(出展:Wikipedia)

まずは小泉進次郎氏の人物像を見ていきましょう。

プロフィール

●1981年4月14日、神奈川県横須賀市生まれ

●関東学院大学経済学部卒業

●その後コロンビア大学大学院に留学(政治学の修士号を取得)

●2007年から父である純一郎の私設秘書を務める

●2009年、自由民主党の公認で、第45回衆議院議員総選挙に神奈川11区から出馬し、初当選

●2012年、第46回衆議院議員総選挙で再選

●2014年、第47回衆議院議員総選挙で3選

●2017年、第48回衆議院議員総選挙で4選

ぶったぎり君

何か色々、若手議員の集まりとか仕切ってる印象あるよね。

まなぶ君

そりゃ若手の中でもカリスマ中のカリスマでしょうからね、むしろ小泉進次郎さんと同期くらいの他の若手がパッと思いつきません。

ぶったぎり君

親父さんの純一郎さんは、韓国の中央日報で「右翼バカ4人組」の一人としてののしられていたけど、進次郎さんからはそんな感じの雰囲気は受けないよね。

というかそれに対してのメディアへの返答が「うーん、結局どういうこと?」みたいな感じでおわっちゃってるからね・・

まなぶ君

ものははっきり言う方ですが、内容がないよう・・みたいな印象です。

ぶったぎり君

!!

(まなぶ君おわったな・・)

 

バカすぎで生意気で何様?との声

(出展:https://news.headlines.auone.jp/)

世間の人気に陰りがない進次郎氏ですが、ネット界隈では「生意気」「何様」といった話が聞こえてきます。

ぶったぎり君

初当選の頃からだけど、ここ数年は自民党批判が顕著だよね。

まなぶ君

進次郎さんに「?」を感じている方々は、おそらくその部分に違和感を感じているのだと思います。

ぶったぎり君

自分も自民党議員の一人にしかすぎないのに、何かあるとすぐ自民党批判をするよね。

でもそこが「この人なら政治を中から何か変えてくれるかも!?」と思わせていた要因だっように感じるよ。

まなぶ君

そうですね。

でもその結果、初当選からおおよそ10年が経ちますが、これといった成果はありません。

「自民党批判」と「増税」を唄っているだけな気がします。

〈スポンサーリンク〉


 

上から目線は政治家ではなく評論家?

(出展:Wikipedia)

お父さんの純一郎さんとの違いは、「ユーモア」の有無です。

純一郎さんも当時の政策や言動には賛否がありますが、ユーモアがあったのでどこか憎めない感じを残し総理大臣をやめていきました。

進次郎さんには、そのユーモアさが足りません。

ここが、これからの進次郎さんがどうなっていくのかのカギになると思います。

ぶったぎり君

有限不実行みたいなキャラが定着する可能性も全然あるよね。

2018年7月の「参院定数を6増する改正公選法」にいつも通り、自民党批判の流れで懸念を示していたにも関わらず、結局「賛成票」を入れたからね。

周りからみたら「え?結局?」だよ・・

まなぶ君

これにはさすがの野党もめちゃくちゃやじっていましたね。

ただ、その野党からのヤジへのレスポンスが「光栄ですね。いろんな議員が賛成票を投じた中、私だけにブーイングというのは、名誉なブーイングだと思います」という発言でした。

これギャグで言っているのならなかなかセンスあります。

けれど本気でこの返しをしているのであれば、ユーモアセンスも何もないです。

なんかかっこ悪いです・・

ぶったぎり君

(まなぶ君、完全に世の女性を敵に回したな・・)

まぁまだ若いし、いつかは必ず総理大臣になることは確定的だよね。

ただ、ほんとに問題なのは経済政策への考えだよ。

進次郎さんは完全なる増税派だよ。

前に進次郎さんが発案してた「こども保険」てのだって、要は子供がいる人いない人関係なく、子供のためにお金を天引きするってシステムだからね。

これただの「増税」だよ。

でもそれを「こども保険」っていう、一見前向きなフレーズで表に出すってところが、逆にすごいところだけどね。

まなぶ君

なんかこの人、石破茂に似てません?

「自民党批判」「増税論者」「いう事だけはそれっぽいけど実績がない」

進次郎さんがイケメンじゃなかったら、まんま石破さんですね。

ぶったぎり君

これからもっと色んなことに遭遇して、価値観や経済思考も変容して明るい日本のために頑張ってほしいよね。

世代的にもそんな変わりがないから、やっぱりどこかで”将来の進次郎さん”に期待している自分がいるよ!!

まなぶ君

(あ、ズルッ!!最後抜け駆けじゃないですか!!)

 

個人的にはこっちの議員のが一押しな記事↓↓

丸山穂高の女性問題や経歴は?橋下徹が厳重注意も和解でイケメン議員の今後は? 

〈スポンサーリンク〉





最近読まれている記事↓↓

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)