黒田清子は何歳で結婚?母親は誰?離婚別居中で家庭崩壊は眞子様の未来?

2019年4月18日、天皇皇后両陛下は退位に伴う儀式「親謁の儀」が伊勢神宮でとりおこなました。

この儀式では、天皇皇后両陛下の長女である黒田清子さんが立ち合い、伊勢神宮の祭主を務めたのです。

ぶったぎり君

天皇夫婦ももうじき見納めかぁ。

というか、こうした大事な儀式の祭主を清子さんがつとめたのを見ると、いくら皇族から一般人になったからといって、完璧な一般人になるわけではないってことが伺えるよね。

まなぶ君

天皇”夫婦”ってあんた・・。

そうですね。天皇系列の子供は誰かと結婚して嫁ぐことで皇族ではなくなり、「元皇族」という扱いになります。なので眞子さまも、もし小室圭さんと結婚したら「元皇族」となり一般人扱いとなります。

なので、眞子さまと小室圭さんが結婚しようがどうしようが、一般人の話なんだから別にどうでもいいじゃん~と、言う人もいれば言わない人もいます。

ぶったぎり君

そうだね。この清子さんを見ると感じる通り、一般人になったといえど確実に皇室とのつながりが深い。小室圭さんをあまり好ましく思ってない人からしたら、「げっ!あいつが皇室と深いつながり持つの!?」となるわけだ。

まなぶ君

そう考えると、この黒田清子さんの結婚から現在までを見ていけば、眞子さまがもし小室圭さんと結婚した場合の未来像も見えるはずですね。

ぶったぎり君

「愚か者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」

初代ドイツ帝国宰相オットー・フォン・ビスマルクの名言だよ!

まなぶ君

黒田清子さんの歴史カモーン!

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黒田清子は何歳で結婚?

(出展:wikipedia)

こちら2005年、30代なかば頃の黒田清子さん。

ちょうど黒田慶樹さんと結婚された頃の写真です。

黒田清子さんの簡単な経歴は・・

  • 名前:黒田清子
  • 生年月日:1969年4月18日
  • 出身:東京都千代田区
  • 学歴:学習院大学文学部卒
  • 結婚:2005年11月15日

ということで、黒田清子さんは36歳の時に結婚しています。一般的より少し遅めといった形でしょうか。

ぶったぎり君

まぁ眞子さまも36歳くらいになる時は結婚してるだろうね。相手が誰かは分からないけど。

まなぶ君

でも、どうせ結婚後も天皇陛下からお小遣いとかもらって暮らしているんでしょう?

ぶったぎり君

それが本当に一般人化するみたいよ。

ある時、週刊誌で清子さんの日常生活がすっぱ抜かれたんだけど、スーパーでエコバック片手に1袋20円のもやしをカゴに入れ、少しでも安い食材を見渡しながら買い物してたみたい。

というか、そんなこと週刊誌に書くなよ!って感じだけど・・

まなぶ君

たしかに、余計なお世話ですね。

まぁでも普通の主婦と何ら変わらない生活を送っているのがよくわかりました。

眞子さまも結婚したら、そうした姿を写真に撮られることにもなるのでしょう。

黒田清子の母親は誰?

(出展:wikipedia)

黒田清子さんの母親は皇后である美智子さまです。

ということで、眞子さまは清子さんにとっての姪っ子ということになります。

上の画像は美智子さまの若い頃ですが、清子さんは確実に母親似ではないことがわかります・・。

ぶったぎり君

そこ別によくない!?

まなぶ君

いえ、大事なところです。

清子さんを見てもパッと見で母親が誰かは分かりません。

父親が誰かは一目瞭然ですが。

ちなみに清子さんはお祖母様(昭和天皇の妻)に激似です。


(出展:wikipedia)


※50歳の清子さん
(出展:フジテレビ「グッデイ」)

ぶったぎり君

激似やんけ!!

まなぶ君

歴代の天皇皇后両陛下の血は脈々と引き継がれているのです。

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黒田清子が離婚別居中で家庭崩壊って本当?

何かあるたびにささやかれる清子さんの離婚のウワサ。

一般人になったといえど、バリバリ皇族との関係は深いものがあるので、有名人であることに変わりはありません。

ですので、有名人や芸能人同様に「離婚のウワサ」はついて回るのです。

しかしながら、2人が離婚するというウワサに信憑性は全くありません。

ぶったぎり君

まぁ有名人だとある程度、色んなウワサをされるのは仕方のないことだよね。

あとは、清子さん夫婦に子供がいないということも、不仲だったのでは!?なんて連想ゲームになっちゃってたとこは大きいよ。

まなぶ君

最近では子供への虐待やネグレクトなどがフューチャーされていますが、「子宝に恵まれる」ということが、どれほどありがたいことか、もっとよく考える社会になって欲しいですね。

ぶったぎり君

ちなみに旦那の黒田慶樹さんは、都庁にお勤めで年収800万円代らしい。

この年収で2人だけの暮らしとなると、それなりの生活はできそうだけど、老後のために貯蓄もしてそうだ。

やっぱりその辺の間隔は民間人っぽさを感じるよ。

まなぶ君

ただやはりそこは「元皇族」。何かにつけ「皇族復帰」という可能性も示唆されることがあります。いつでも皇族になれる一般人なんていないですからね。

やっぱり民間人であり民間人ではない、グレーゾーン民間人とこれから呼びましょう!

ぶったぎり君

そ、そうだね・・

こうして見ると、生活様式はまさに民間人そのもの。

眞子さまの話にかぶせると、だからこそ、あまり有能ではなく弁護士事務所フリーターと呼ばれている小室圭さんの元へ嫁がせるのは、親としては不安でしょう。

清子さんのように民間人として慎ましやかに幸せにくらしていくためには、ある程度のお金を稼げる男性と結婚すべきです。

恋愛と結婚は違うなんて、よくいいますからね・・。

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